HOME > サービス紹介 > ホームページ制作

ホームページ制作

運用重視のホームページ制作

まずはしっかりヒアリング。

電話やメール等でのお問い合わせ時にいくつかのご質問をさせていただきます。次にお会いする際にはお客様の事業内容や業界を若干下調べし、350社以上の制作経験のあるディレクターが、それら情報を踏まえしっかりとヒアリングいたします。

もちろん、ホームページについて分からないことや技術的な質問等もその場ですぐにご説明いたします。

お客様のお仕事を理解することから始まります。

ディレクターも勉強します。

WEBディレクターと言っても御社の業務に関しては素人です。
ホームページのプランを作成する前に、まずお客様のお仕事やユーザー層、どういった市場なのか、どういう競合がいるのか、などを調査・分析いたします。
お客様と同じ目標に向かうには、ディレクターの勉強は欠かせません。

お客様の事業内容や業界を検証

目標に向けたプランニング

お客様からのヒアリング内容と、こちらで調べた情報、そして350サイト以上の制作ノウハウを基に、目標までの最適なプランニングを行います。
ホームページの目的によって出来上がるプランやデザインまでも違ってくるので、途中で目標がブレないようホームページの設計を固めていきたいと思います。

  • ターゲット
  • コンセプト
  • デバイス
  • ページ構成
  • デザイン
  • キーワード
  • 内部構造
  • 写真
  • 動画コンテンツ
  • セキュリティ
  • SEO
  • CGI/PHP
  • CMS
  • サーバー関連
  • 運用方法
  • リスティング広告

少数ですが丁寧なスタッフが制作を担当します。

コットンウールのスタッフ

実際の制作にあたっては、ディレクションはもちろん、デザイナ、コーディング、プログラミングなどひとつひとつを丁寧に作業いたします。

デザイン案~テストサイト~納品まで、制作途中においても、しっかりとお客さまとコミュニケーションを図り、完成させます。

お問合わせ~納品までの流れ

ホームページは公開からがスタートです!

アクセス動向を分析

ホームページは公開することが完了ではありません。そこからがスタートです。
しっかりとアクセス解析を行い、ユーザーの動向や今後の課題点を絞り込んで行きます。とくにECサイトではリスティング広告も必要に応じてご提案いたします。

弊社のホームページ制作へのこだわり

撮影風景

写真へのこだわり

ほとんどの撮影は自社で行っておりますので、フットワークの軽い写真撮影が可能です。
商品写真をはじめ、人物、建物、料理、イメージ写真など様々な撮影に対応しています。
ギャラリーページで自社撮影の写真をご紹介しています。ぜひご覧ください。

原稿くださいの図

文章へのこだわり

ユーザーに「伝える」ための最も重要な要素は「文章」です。
弊社ではご要望に応じてに原稿のライティングも行います。
その下書きをご確認・校正いただき、コンテンツに反映させていく流れによって、お客様のご負担も軽減でき、スムーズな制作となります。

独自のWEBアプリの図

独自のWEBアプリ

「ニュース」や「実績紹介」など、いわゆるご自身で更新できるシステム(CMS)も、自社で開発しております。
もちろん、CMSで人気のある「WordPress」「EC CUBE」などにも対応しておりますが、お客様ごとにご要望が細かく異なるため、内容、ご予算に応じて適切な方法をご提案いたしております。

最新の技術の図

パララックスなど最新の技術に対応

パララックス効果とは、視差効果と呼ばれるエフェクトで、奥行きのある空間を演出できる技術です。
その他に、閲覧しているデバイスの画面サイズに合わせて自動的にレイアウトが変わる「レスポンシブ・デザイン」など、WEBの世界では様々なトレンドがあります。

PIPの図

PIPなど特殊なもの

PIP(Person In Presentation)とは文字通り、プレゼンテーションの中に人物が重なるコンテンツ。
コットンウールではグリーンバックによるクロマキー撮影がすぐに行えますので、リーズナブルにPIPを制作することが可能です。
参考:「PIPの作り方」

検索エンジン対策の図

検索エンジン対策

基本的にこの内因的な検索エンジン対策は標準で行っております。
気をつけたいのは、検索エンジン対策に「絶対」「確実」「必殺技」はないということです。世で言われている検索エンジン対策のほとんどはリバースエンジニアリングによるもので、検索エンジン側が「こうすれば上がるよ」とは公表しているわけではありません。

ユーザビリティ・アクセシビリティの図

ユーザビリティ・アクセシビリティ

アクセシビリティとは目の不自由な方や、小さい文字が読みにくい方、高齢者や障害者などハンディを持つ方へ配慮したつくりを言います。最近はユーザビリティやアクセシビリティに重点を置くホームページも増えてきました。病院、官公庁のホームページなど公共性の高いホームページであれば、よりアクセシビリティに注意を払う必要があります。

担当者が変わらないの図

担当者が変わらない

小さな会社ならではですが、コットンウールは14年間今までずっと代表 森がお客様との窓口をさせて頂いております。
小さなことですが、担当者が変わらないのも安心のひとつと考えております。
弊社が大会社にでもならない限り、ずっと森が担当するでしょう。
※いつかは変わるかもしれません(笑)

ページトップ